第1回 スポーツ新聞より100倍正しく役立つコラム(1993年5月号掲載)

第2回 声が大きけりゃ主張が通ると思ってんのか?(1993年6月号掲載)

第3回 いったい何を充電してたんですか、ミスター(1993年7月号掲載)

第4回 奥歯にものがはさまったようでない言い方(1993年8月号掲載)

第5回 西武とヤクルトがやや優位ながらも…(1993年9月号掲載)

第6回 早くも長嶋巨人を総括する。その(1)。(1993年10月号掲載)

第7回 早くも長嶋巨人を総括する。その(2)。(1993年11月号掲載)

第8回 早くも長嶋巨人を総括する。その(3)。と松井。1993年12月号掲載)

第9回 やはりさすがだった野村と森の日本シリーズ(1994年1月号掲載)

第10回 とりかえしのつかないFAと新ドラフト(1)(1994年2月号掲載)

第11回 とりかえしのつかないFAと新ドラフト(2)(1994年3月号掲載)

第12回 とりかえしのつかないFAと新ドラフト(3)(1994年4月号掲載)

第13回 恒例!! ペナント予想!! 混戦に持ち込めるか?(1994年5月号掲載)

第14回 古田の故障で風雲急を告げるセ・リーグ(1994年6月号掲載)

第15回 いわゆる”危険球問題”を考える(1)(1994年7月号掲載)

第16回 いわゆる”危険球問題”を考える。その(2)(1994年8月号掲載)

第17回 いわゆる”危険球問題”を考える。その(3)(1994年9月号掲載)

第18回 激闘ペナントレース、パ・リーグの巻(1994年10月号掲載)

第19回 激闘ペナントレース、セ・リーグの巻(1994年11月号掲載)

第20回 なぜ西武は日本シリーズで勝てなかったか(1)(1994年12月号掲載)

第21回 なぜ西武は日本シリーズで勝てなかったか(2)(1995年1月号掲載)

第22回 日本のプロ野球が自己破産を申請する日(1)(1995年3月号掲載)

第23回 95年ペナントレース大予想。果たして…。(1995年5月号掲載)

第24回 ”銭ゲバ野球”がニッポンのプロ野球にもたらすもの(1)(1995年6月号掲載)

第25回 ”銭ゲバ野球”がニッポンのプロ野球にもたらすもの(2)(1995年7月号掲載)

第26回 ”銭ゲバ野球”がニッポンのプロ野球にもたらすもの(3)(1995年8月号掲載)

第27回 もはや日本の恥と化した読売巨人軍のことについて”(1995年9月号掲載)

第28回 初歩的マスコミ論。いいんですか、それで?(1995年10月号掲載)

第29回 ヤクルト対オリックスについて、と監督論(1995年11月号掲載)

第30回 日本シリーズを振りかえる─野村ID(1995年12月号掲載)

第31回 僕が、言ってやる。でっかい声で言ってやる──FAとドラフト(1)(1996年1月号掲載)

第32回 僕が、言ってやる。でっかい声で言ってやる──FAとドラフト(2)(1996年2月号掲載)

第33回 僕が、言ってやる。でっかい声で言ってやる──FAとドラフト(3)(1996年3月号掲載)

第34回 96年のペナントを占う──セ・リーグ編(1996年4月号掲載)

第35回 96年のペナントを占う──パ・リーグ編──(1996年5月号掲載)

第36回 ロケットスタートを公言する愚かさだけではなく。その(1)(1996年6月号掲載)

第37回 ロケットスタートを公言する愚かさだけではなく。その(2)(1996年7月号掲載)

第38回 65試合にも及ぶ長い長い消化試合の前に語らねばならない事。(1996年8月号掲載)

第39回 たとえ満員の観客の期待を裏切っても…強い気持ち、強い愛(1996年9月号掲載)

第40回 救援投手についてその2完全編。横浜はなぜ沈んだか(1996年 10月号掲載)

第41回 拝啓渡辺恒雄様 ペナントレースは金で買う価値がありますか(1996年 11月号掲載)

第42回 ほらね。(1996年 12月号掲載)

第43回 イチローが言いたかった事(1997年 1月号掲載)

第44回 落合騒動を考えてみる(1997年2月号掲載)

第45回 私達は河のほとりに座し、涙した(1997年3月号掲載)

第46回 ”純粋まっすぐ君”たちの自己破産(1997年4月号掲載)

第47回 一応ペナントの予想をしておく(1997年5月号掲載)

第48回 あまり嬉しくない予想だけど(1997年6月号掲載)

第49回 再び、FAとドラフトの事(1997年7月号掲載)

第50回 素晴らしき巨人野球(1)(1997年8月号掲載)

第51回 素晴らしき巨人野球(2)(1997年9月号掲載)

第52回 素晴らしき巨人野球(3)(1997年10月号掲載)

第53回 日本シリーズ予想。ヤ優位か?(1997年11月号掲載)

第54回 日本シリーズを振り返る(1)(1997年12月号掲載)

第55回 日本シリーズを振り返る(2)(1998年1月号掲載)

第56回 日本シリーズを振り返る(3)(1998年2月号掲載)

第57回 正直なところトヨさん以外に期待できる人などなくて…(1998年3月号掲載)

第58回 98年のペナントレースを予想する(1)(1998年4月号掲載)

第59回 98年のペナントレースを予想する(2)(1998年5月号掲載)

第60回 今月はアトランダムに。栄光と没落
(1998年6月号掲載)

第61回 高名な方々の優雅な寝言(1)
(1998年7月号掲載)

第62回 高名な方々の優雅な寝言(2)
(1998年8月号掲載)

第63回 ライク・ア・ローリングストーン
(1998年10月号掲載)

第64回 つまらなかった日本シリーズ(1)
(1998年11月号掲載)

第65回 つまらなかった日本シリーズ(2)
(1999年1月号掲載)

第66回 スパイ事件について─その(1)─
(1999年2月号掲載)

第67回 スパイ事件について─その(2)─
(1999年3月号掲載)

第68回 スパイ事件について─その(3)─
(1999年4月号掲載)

第69回 スパイ事件について─その(4)─
(1999年5月号掲載)

第70回 中日五馬身リードのセ、消耗戦のパ
(1999年6月号掲載)

第71回 ロシア革命とカリーニン
(1999年8月号掲載)

第72回 ”誤審”と”巨人びいき”の差
(1999年9月号掲載)

第73回 ”留任”の影で涙する人々
(1999年10月号掲載)

第74回 オリンピック予選を観て考えたこと
(1999年11月号掲載)

第75回 語るべき事の無さすぎるシリーズ
(1999年12月号掲載)

第76回 けらいのひとりもいない王様
(2000年1月号掲載)

第77回 けらいのひとりもいない王様(2)
(2000年2月号掲載)

第78回 20世紀最後のペナントを読む。
(2000年4月号掲載)

第79回 清原再生の可能性を考える(1)
(2000年5月号掲載)

第80回 清原再生の可能性を考える(2)
(2000年6月号掲載)

第81回 清原再生の可能性を考える(3)
(2000年7月号掲載)

第82回 清原再生の可能性を考える(4)
(2000年8月号掲載)

第83回 清原再生の可能性を考える(5)
(2000年10月号掲載)

第84回 優勝して視聴率最低の怪、というか当然
(2000年11月号掲載)

第85回 優勝して視聴率最低の怪、というか当然(2)
(2000年12月号掲載)

第86回 優勝して視聴率最低の怪、というか当然(3)
(2001年1月号掲載)

第87回 優勝して視聴率最低の怪、というか当然(4)
(2001年2月号掲載)

第88回 優勝して視聴率最低の怪、というか当然(5)
(2001年3月号掲載)

第89回 優勝して視聴率最低の怪、というか当然(6)
(2001年4月号掲載)

第90回 優勝して視聴率最低の怪、というか当然(7)
(2001年5月号掲載)

第91回 優勝して視聴率最低の怪、というか当然(8)
(2001年6月号掲載)

第92回 優勝して視聴率最低の怪、というか当然(9)
(2001年7月号掲載)

第93回 優勝して視聴率最低の怪、というか当然(10)
(2001年9月号掲載)

第94回 日本のプロ野球が生き延びるためには(1)
(2002年1月号掲載)

第95回 日本のプロ野球が生き延びるためには(2)
(2002年2月号掲載)

第96回 日本のプロ野球が生き延びるためには(3)
(2002年3月号掲載)

第97回 日本のプロ野球が生き延びるためには(4)
(2002年5月号掲載)

第98回 どうしようか?松井。
(2002年7月号掲載)

第99回 トンデモ本の世界、プロ野球編
(2002年8月号掲載)

第100回 ペナントレースをふり返って(1)
(2002年11月号掲載)

第101回 ペナントレースをふり返って(2)
(2002年12月号掲載)

第102回 西武は横浜より弱い
(2003年1月号掲載)

第103回 西武は横浜より弱い(2)
(2003年2月号掲載)

第104回 ぼいす・おぶ・わんだーらんど
(2003年3月号掲載)

第105回 あややは、脱いだ事がある。
(2003年4月号掲載)

第106回 「やっぱり」
(2003年6月号掲載)

第107回 求人募集。
(2003年7月号掲載)

第108回 どうしようか?松井2+阪神のこと
(2003年8月号掲載)

第109回 セ・リーグのペナントレースを振り返って
(2003年9月号掲載)

第110回 必要にせまらなければやらない、夏休みの宿題のように。
(2003年10月号掲載)

第111回 阪神優勝からシリーズ予想まで
(2003年11月号掲載)

第112回 阪神優勝からシリーズ予想まで
(2003年12月号掲載)

第113回 倫理観と想像力の欠如
(2004年1月号掲載)

第114回 例の代表と代理人制度
(2004年2月号掲載)

第115回 赤い額
(2004年3月号掲載)

第116回 なにが近鉄をそうさせたか。
(2004年4月号掲載)

第117回 スポーツライター諸君!!
(2004年5月号掲載)

第118回 ペナントレースははじまったけれど…
(2004年6月号掲載)

第119回 チームはペナントレース、リーグはチキンレース
(2004年8月号掲載)

第120回 真にパ・リーグが助かるためには
(2004年9月号掲載)

第121回 「あの発言」初の二本立て。
(2004年10月号掲載)

第122回 いよいよ「がけっぷち」のプロ野球
(2004年10月号掲載)

第123回 一部マスコミのゴマカシにだまされないように。
(2004年11月号掲載)

第124回 独裁が崩壊していく恐怖を味わう人々
(2004年12月号掲載)

第125回 たぶん小久保や井口の場合はこうだったんではないかな?
(2005年1月号掲載)

第126回 かわいそうなホリウチ もっとかわいそうな選手たち
(2005年2月号掲載)

第127回 この事を忘れたら改革は失敗する
(2005年3月号掲載)

第128回 ふたりとも東大出のはずなんだが。
(2005年4月号掲載)

第129回 "世紀の悪者”を笑わせてくれ
(2005年5月号掲載)

第130回 堀内監督の辞任を要求する
(2005年6月号掲載)

第131回 "世紀の悪者”を笑わせてくれ(2)
(2005年7月号掲載)

第132回 おかえりなさいナベツネ会長。
(2005年8月号掲載)

第133回 おかえりなさい 長嶋監督
(2005年9月号掲載)

第134回 見よ、ここにバカがいる。
(2005年10月号掲載)

第135回 星野巨人監督を切望する
(2005年11月号掲載)

第136回 條辺はなぜクビになったか。
(2005年12月号掲載)

第137回 阪神は楽天より弱い
(2006年1月号掲載)

第138回 1000万人(笑)の前での恥(1)
(2006年2月号掲載)

第139回 外国人選手「美しくない取引」の再発を防げ
(2006年3月号掲載)

第140回 ロッテから李を「横取り補強」して…
(2006年4月号掲載)

第141回 WBCに意味あるの?
(2006年5月号掲載)

第142回 どうして読売の開幕三連戦は史上最低の視聴率だったか?
(2006年6月号掲載)

第143回 独走しても視聴率最低(笑)の怪
(2006年7月号掲載)

第144回 さようなら巨人軍 サヨナラ読売。
(2006年9月号掲載)

第145回 少し寄り道して、亀田の事なども…。
(2006年10月号掲載)

第146回 プロ野球の再生方法教えます(1)
(2006年11月号掲載)

第147回 プロ野球の再生方法教えます(2)
(2007年1月号掲載)

第148回 ポスティング商法について(プロ野球の再生方法教えます 番外編)
(2007年2月号掲載)

第149回 ポスティング商法について(2)(プロ野球の再生方法教えます 番外編)
(2007年3月号掲載)

第150回 読売流「インチキ情報操作」のしかた(2007年4月号掲載)

第151回 当然の如く存在したウラ金(2007年5月号掲載)

第152回 西武だけが罰せられるなら茶番劇(1)(2007年6月号掲載)

第153回 西武だけが罰せられるなら茶番劇(2)(2007年7月号掲載)

第154回 西武だけが罰せられるなら茶番劇(3)(2007年8月号掲載)

第155回 7月11日。巨人-阪神戦の地上波中継ナシ。(2007年9月号掲載)

第156回 選手会の法廷闘争はどうあるべきか?(2007年10月号掲載)

第157回 とどめの「クライマックスシリーズ」(2007年11月号掲載)

第158回 5年ぶりの優勝が「終りの証明だなんて」(1)(2007年12月号掲載)

第159回 あれは、ナベツネである(2008年1月号掲載)

第160回 死者をよみがえらせないために(2008年2月号掲載)

第161回 パウエルは永久追放すべきである(2008年4月号掲載)

第162回 ソフトバンクよ、お前もか(2008年5月号掲載)