第1回 スケールの大きさか、単に良性ボケ味か…。●加藤紀子(1994年1月号掲載)

第2回 お久! TVにアイドルが帰って来たのだ。●Melody(1994年2月号掲載)

第3回 逃げない…怖くない…写真ならばかまわない●井上麻美、Tiara(1994年3月号掲載)

第4回 お願いダーリン! あたし縮んじゃったよ〜〜ん●ザ・ポチ!(1994年4月号掲載)

第5回 あおいちゃんCDの一人語りヘッドホンで聴いてグラグラお願いダーリン●水野あおい(1994年5月号掲載)

第6回 ちっちゃい女がワイドショーで湯煙女子大生するドラマ?●笹峰愛(1994年6月号掲載)

第7回 電脳美少女チバレイは銀色音盤でエラー補正の夢を見るか●千葉麗子(1994年7月号掲載)

第8回 桃と一緒に極楽へ連れて行って欲しー。なるべく安く…。●小島聖(1994年8月号掲載)

第9回 一芸に秀ずる者は針もて縫う為にスタジオ入りしたりする●葉月里緒菜(1994年9月号掲載)

第10回 ずっとこうしていたいが、そうも言ってられん世の中(笑)。●酒井美紀(1994年10月号掲載)

第11回 記録破りの夏だったけど、リゾート行くのもなんだかなぁ〜●三浦理恵子(1994年11月号掲載)

第12回 制服少女の毛穴を見ながら、この娘を連鎖したら…以下●武田恵子(1994年12月号掲載)

第13回 私の運命って言われてもなぁ そんなん誰にだってあるし●坂井真紀(1995年1月号掲載)

第14回 おお、久し振りのサイパンビデオだ! やっぱり王道やねぇ…●宝生舞(1995年2月号掲載)

第15回 ダラダラながめる楽しさって一回放棄したはずナンだけど●水野あおい Melody(1995年3月号掲載)

第16回 う〜ん、お正月を振り返っても、コタツとみかんが出ない●遠野舞子(1995年4月号掲載)

第17回 天の采配? 偶然似てるぞ渡辺・奥菜も親子タッグだぁ…●宮前真樹(1995年5月号掲載)

第18回 ZAP、ZAPでチャンネル変えても通るストーリー●持田真樹(1995年6月号掲載)

第19回 不整形の玉を転がす笑い声を持つ女・菅野美穂デビュー。期待。●菅野美穂(1995年7月号掲載)

第20回 午後一時半の不幸対決! ああ、苦難が私を待っている…のか?●村田和美(1995年8月号掲載)

第21回 ホテル街を背伸びしたドレスで駆ける奥菜恵! ●Pino(1995年9月号掲載)

第22回 エコエコアザラク、エコエコザメラク! 悪魔が来たりてCD販売 ●菅野美穂(1995年10月号掲載)

第23回 オレがアイツでアイツがオレで…って元ネタ知ってる人、いる? ●矢部美穂(1995年11月号掲載)

第24回 95年のマイ・エポックは、手話ニュースの芸風濃いおじさんだ ●奥菜恵(1995年12月号掲載)

第25回 村田和美のシングルは、歌謡スクールに行ってから聴こう。●村田和美(1996年1月号掲載)

第26回 ホントだってば、ホントだってば、あの人だわ…。マジで。●Melody(1996年2月号掲載)

第27回 おコタでカレー、ポテチを食べて、キッズコンピュータ。太る。●菊池あゆみ(1996年3月号掲載)

第28回 non2のシングルは、そこはかとなくステージ一○一の香り。●non2(1996年4月号掲載)

第29回 春はやっぱりビールを飲もう。看護婦さんだって飲みたいぞ。●内田有紀(1996年5月号掲載)

第30回 たて続けに最終回見ると、感動ごぶんのいち…。あーあ当然。●小林恵(1996年6月号掲載)

第31回 そういえばタモリが出てきたのこの芸からだったよなぁ…。●上原さくら(1996年7月号掲載)

第32回 「ワーッ! 怖いッ!」ってソレ女の子か妖怪か…。どっち?●FEEL(1996年8月号掲載)

第33回 木村の兄さんと一緒に観よう。楳図かずおメイドの和製ホラー。●小橋めぐみ(1996年9月号掲載)

第34回 「がめら、おきる?」(前田亜季)。起きる起きる、スグにでも●菅野美穂(1996年10月号掲載)

第35回 あぁ、再び日本を襲う呪文の嵐! ふっかつの呪文は覚えてる?●森下純菜(1996年11月号掲載)

第36回 女の子の拷問シーンをゴールデンタイムでご鑑賞。いい時代。●矢部美穂(1996年12月号掲載)

第37回 『ラジオスターの悲劇』…バグルスを連想したヒトは中年か?(笑)●野村佑香(1997年1月号掲載)

第38回 クセっ毛直したいし、鍋物食べたいし、カルシウム補充したい。●奥菜恵(1997年2月号掲載)

第39回 寒い冬にはアクの強〜いドラマ観て、爽やかCDで口直しだ。●中山エミリ(1997年3月号掲載)

第40回 映画館で食べるモノ、(1)ポップコーン。(2)くるみパン、ホント?●宮村優子(1997年4月号掲載)

第41回 「れ、恋愛ください!」「定価五千八百円、税別になります」●仲間由紀恵(1997年5月号掲載)

第42回 「意地悪ゴロちゃん…」とり・みきはまだ好きなんだろうか…。●原田知世(1997年6月号掲載)

第43回 定食屋の不味そうなメニュー。思い切って食べると案外イケる。●広末涼子(1997年7月号掲載)

第44回 萌ちゃん、ラジオでの間の取り方、先輩(桜井智)ソックリ…。●長崎萌(1997年8月号掲載)

第45回 アンティーク・ステレオで聴きたいCD登場。音色がイイぞ。●吉川ひなの(1997年9月号掲載)

第46回 「優しく接して下さい…」ってコントローラー投げるなって事?●杉原真奈美(1997年10月号掲載)

第47回 ときめも外伝。伝説の樹の下で大声でがなろう、この歌を…。●吹石一恵(1997年11月号掲載)

第48回 チャイドル世代へ発信。中学生ファッションとオトナの事情。●さとう珠緒(1997年12月号掲載)

第49回 今が旬。ローティーン・アイドル写真集を楽しもう姉妹だぞ。●前田愛・前田亜季(1998年1月号掲載)

第50回 美少女のしなやかな指が、豆大福をつまむ。そんな昼下がり…。●長崎萌(1998年2月号掲載)

第51回 への字マユ毛が心に残る女の子は、ゲームの隠れキャラだ。●栗林みえ(1998年3月号掲載)

第52回 でもリセエンヌがキーワードの時は、可愛い系の服あったよな●三輪明日美(1998年4月号掲載)

第53回 継続は力なり。スルメタイプアイドルは噛めば味が出るのか?●田中有紀美(1998年5月号掲載)

第54回 いわゆるチャイドルは、そろそろ卒業なんじゃないの的ドラマ●篠原直美(1998年6月号掲載)

第55回 新曲のVDケースはポップな蛍光グリーン。大人のオモチャ色●遠藤久美子(1998年7月号掲載)

第56回 ピュアガール軍団から大森玲子見参。あぁ、髪切っちゃダメ…。●大森玲子(1998年8月号掲載)

第57回 映像プラス音声のメディアは、ポルノとアイドルに良く似合う●飯塚雅弓(1998年9月号掲載)

第58回 お願い、もと良く見せて! ダメ。お金持って、又来てね。●山口紗弥加(1998年10月号掲載)

第59回 吉野紗香は本当はデジケン(ケン玉)をやった事があるかな?●吉野紗香(1998年11月号掲載)

第60回 う〜ん、やっぱり露出回数とトータルバランスですかねえ。●モーニング娘。(1998年12月号掲載)

第61回 今月は、女の子が水に飛び込む話が中心です。寒いのに?●奈良沙緒理・三津谷葉子(1999年1月号掲載)

第62回 年の瀬にしみじみとアイドルを想ってみるのも又良ろし。●柳明日香(1999年2月号掲載)

第63回 そう言われてもなぁ。大人にゃ嘘は必要なんだよなぁ……。●浜丘麻矢(1999年3月号掲載)

第64回 原作タイトル『いけいけ!バカオンナ』じゃクレーム来るか…。●坂本真綾(1999年4月号掲載)

第65回 波のように押し寄せる不幸! あぁ、亜季ちゃん泣かないで〜●松田純(1999年5月号掲載)

第66回 最後の希望・前田亜季。しかし大量発生したアクターズが……●前田亜季(1999年6月号掲載)

第67回 体操のお兄さんだけが残留したNHK。政治力の違いだろうか。●茂森あゆみ(1999年7月号掲載)

第68回 99年上半期。CDもドラマも病気も、みんな芽が出たぞっ●モーニング娘。(1999年8月号掲載)

第69回 伝説になれるか? 今年のビジュアルクイーンは野生派だ。●栗林みえ(1999年9月号掲載)

第70回 一心同体・少女隊。世紀末にお久し振りでUFUFU。●1999少女隊(1999年10月号掲載)

第71回 素早さで上回る、須藤温子の攻撃。おっと急所に当たった●須藤温子(1999年11月号掲載)

第72回 デビューはマキシシングルでピクチャー・レーベルだ。●釈由美子(1999年12月号掲載)

第73回 制服アリで、この二人の顔合わせは今が買い(大流行語)●吉井怜(2000年1月号掲載)

第74回 オーディオ的快感のCDだが、皆はこのジャケ写、好き?●プッチモニ(2000年2月号掲載)

第75回 新年到来(笑)。では99年末の状況をボチボチとチェックです●STEEL ANGELS(2000年3月号掲載)

第76回 未成年。お客のもてなしはマズイが、演技と歌はオッケー●野村佑香(2000年4月号掲載)

第77回 自信が無いので暗い所で見て下さい。オレ、ド近眼……。●メロン記念日(2000年5月号掲載)

第78回 それは一つの象徴だったと思う訳です。●黄色5(2000年6月号掲載)

第79回 やっぱり最後の希望か? アイドル系CD久々の佳作登場●前田亜季(2000年7月号掲載)

第80回 ピキュンピキュン。おじちゃん下手だね。…分ってるよ。●原史奈(2000年8月号掲載)

第81回 ソロのラジオが四年目。パイオニアLDCの秘蔵っ子。●飯塚雅弓(2000年9月号掲載)

第82回 グラビアクィーンからまた一人歌に参入。変化球投手だ。●中島礼香(2000年10月号掲載)

第83回 子供連れで来てたお母さん、安藤はどうですか?これも愛●坂下千里子(2000年11月号掲載)

第84回 ビクターの系譜。●高橋美佳子(2000年12月号掲載)

第85回 美少女に好みの楽曲を与え、理想の女に…って光源氏か。●愛里(2001年1月号掲載)

第86回 ひょうたんから駒。ゆるやかな連帯から何かが生まれる。●Ace File(2001年2月号掲載)

第87回 深夜のスタジオ。黒子姿の妖精がスタスタ…と。実話。●釈由美子(2001年3月号掲載)

第88回 地味な場所から派手な拾い物とりあえずお早目に……。●池澤春菜・豊口めぐみ・柚木涼香(2001年4月号掲載)

第89回 歌っている時、勿論鼻はつまっているのだー。●原史奈(2001年5月号掲載)

第90回 お前は平田だろう! って最初からマスクかぶってないぞ●平田裕香(2001年6月号掲載)

第91回 タイムマシンで連れてって…はぁ〜、来なきゃ良かった。●Ace File(2001年7.8月号掲載)

第92回 ま、シスプリのゲームはやっていないんだけどね。兄や!●堀江由衣(2001年9月号掲載)

第93回 暑くても、ローティーン少女と握手したい。うぅ……。●奈良沙織理(2001年10月号掲載)

第94回 いいジャケットだが、山咲千里に似てはいけない。●安藤希(2001年11月号掲載)

第95回 12月号って言われてもなぁ(笑)ま、構わず夏祭りのお話です。●三人祭(2001年12月号掲載)

第96回 Jrアイドルユニットの新星意外な楽曲で登場だ。●そらいろのきりん(2002年1月号掲載)

第97回 自分的には結構来た、今回のドラマの黒川。成長したぞ。●星野真里(2002年2月号掲載)

第98回 ゴールデンに濃いメンツ。そして復活したB級の香り。●カントリー娘。(2002年3月号掲載)

第99回 Jr世代の秘法(秘法館ではない)立つ。ありがたく拝見●石田未来(2002年4月号掲載)

第100回 何だか美味しげなCMのも影響を落とすか狂牛病。●スパイキッズ(2002年5月号掲載)

第101回 「桃色」で「吐息」と答える時代もあったの事よ。●松浦亜弥(2002年6月号掲載)

第102回 リエゾンに苦しんだ日々を思ひ出す。単位は落とした。●Folder5(2002年7月号掲載)

第103回 イスラエル生まれのコピーガードがユーザーを襲う。●藤本美貴(2002年8月号掲載)

第104回 顔出しでロッテ『雪見淡雪』CMも経験してる人材です。●水樹奈々(2002年9月号掲載)

第105回 主役の松居彩はキリッと太眉少し男顔系の美少女なり。●ピュア天使(2002年10月号掲載)

第106回 でも取引先の部長が替わると影響あるよな。やっぱり。●メロン記念日(2002年11月号掲載)

第107回 夏ドラマで女の子の成長を実感。勿論、制服もあるよ。●野川さくら(2002年12月号掲載)

第108回 動き出した新機軸は、企業の思惑通りに受け入れられるか●タンポポ(2003年1月号掲載)

第109回 電波が君を呼んでいる。ザ・小倉優子ワールドだりんこ。●松浦亜弥(2003年2月号掲載)

第110回 旬な人達のスペシャルユニット、果たしてどんなお味か。●ごまっとう(2003年3月号掲載)

第111回 ウキウキの新曲は、春らしくて楽しいできだりんこ。●小倉優子(2003年4月号掲載)

第112回 Jrアイドル界の事件を眺めつつ、良きボーカルを聴く。●千葉紗子(2003年5月号掲載)

第113回 初回で変身できなかったのがちょっと惜しかった芳賀。●メロン記念日(2003年6月号掲載)

第114回 期待の大型新人登場。ハロプロ独裁体制に波紋が生ずるか●安倍麻美(2003年7月号掲載)

第115回 百花繚乱の語学アシスタントでもサンダーバードか(笑)●国仲涼子(2003年8月号掲載)

第116回 思えばあれから14年、新たなカバーで聴き直すも良し。●田村ゆかり(2003年9月号掲載)

第117回 ハリケン・ブルーが歌で勝負でも今度は演歌じゃないぞ。●長澤奈央(2003年10月号掲載)

第118回 三代目なっちゃんと大塚ちひろ。共通項はシンデレラ。●星井七瀬(2003年11月号掲載)

第119回 美少女ロボットは、男子一生の憧れ……ウランちゃん?●清水愛(2003年12月号掲載)

第120回 ハロプロキッズより初のユニット。お手並みは……。●ZYX(2004年1月号掲載)

第121回 噂の実写版セーラームーン。再びブームは巻き起こるか。●星井七瀬(2004年2月号掲載)

第122回 フォトジェニックな猫系美少女、制服姿で歌手デビュー●市川由衣(2004年3月号掲載)

第123回 つるんとした脱力系美少女デビュー。その声を聴け。●嘉陽愛子(2004年4月号掲載)

第124回 セカンドシングルが出た。とりあえず、狼少年回避。●ZYX(2004年5月号掲載)

第125回 山は動いたのか? 静かな問題作、登場する。●市川由衣(2004年6月号掲載)

第126回 アコム娘に春来たる。ちょっといいもの、みつけ。●小野真弓(2004年7月号掲載)

第127回 ノリ良く、可愛く、ちょい笑い。あいぴー期待の新曲。●嘉陽愛子(2004年8月号掲載)

第128回 う〜ん、いい夢見たなぁ…って、何だこの鱗粉は。●杏さゆり(2004年9月号掲載)

第129回 ハロプロキッズ、いよいよ本格的な胎動か。●Berryz工房(2004年10月号掲載)

第130回 メディアミックス作品『Dears』。主題歌はコレ。●UNDER17(2004年11月号掲載)

第131回 踏ん張りどころな23歳。軽めのタッチで踊る。●安倍なつみ(2004年12月号掲載)

第132回 個人的な今年のお気に入り、本作が最有力です。●中原麻衣(2005年1月号掲載)

第133回 ちょっとアンニュイな二枚目冬イメージの新作CDも予定●小野真弓(2005年2月号掲載)

第134回 アイドル界に激震が走った、04年の年末。●後浦なつみ(2005年3月号掲載)

第135回 企画モノとあなどるなかれ。遊び心いっぱいの新作●the nanapremes(2005年5月号掲載)

第136回 ゾロリでギャグを集めよう!って、それ、カーデでか?●杏さゆり(2005年6月号掲載)

第137回 母親に言われたことは、次々と忘れてしまう。若ボケ?●長澤奈央(2005年7月号掲載)

第138回 ハロプロに再び激震。何か後味の悪い脱退騒動…。●黒川芽以(2005年8月号掲載)

第139回 役名は飯島弥生。90年代アイドルで良く似た名の人が…。●岩田さゆり(2005年9月号掲載)

第140回 『完売劇場』での九州弁女子高生役。少し恐いかも(笑)。●佐藤寛子(2005年10月号掲載)

第141回 美しく、勇ましい……カッチョいいけど、縁が無い。●美勇伝(2005年11月号掲載)

第142回 ルックス良く、ノリ良く頑張る中学生ユニット登場。●HINOIチーム(2005年12月号掲載)

第143回 良作をリリースするも、メンバーに新たな動きが。●ベリーズ工房(2006年1月号掲載)

第144回 今回もダブルジャケット仕様。憂い顔が大人っぽくなった。
●黒川芽以(2006年2月号掲載)

第145回 ネコとピンクのセーラーと。萌えの具現化を見てみよう。
●りりあん(2006年3月号掲載)

第146回 できればプロモビデオも見て欲しい。振付が可愛いです。
●DEF. DIVA(2006年4月号掲載)

第147回 ジャケットはサイケでカラフル。手描きもあるよ。
●星井七瀬(2006年5月号掲載)

第148回 ジャケットはサイケでカラフル。手描きもあるよ。
●松浦亜弥(2006年6月号掲載)

第149回 成長したJrアイドルと超個性派。共通項は、戦隊。
●中川翔子(2006年7月号掲載)

第150回 メガネをかけて事実をチェック。上場企業の業務停止。
●時東ぁみ(2006年8月号掲載)

第151回 夏に向かって、かなり明るめの新曲発表。そして大人数が。
●美勇伝(2006年9月号掲載)

第152回 アイドルよりも、恋よりも…一重瞼の美少女見参
●AKB48(2006年10月号掲載)

第153回 噂のミュージック・クリップ完全収録。やはり問題作か。
●中原麻衣/清水愛(2006年11月号掲載)

第154回 ライダーの弟子が登場。やはり「音」で攻撃を開始した。
●秋山奈々(2006年12月号掲載)

第155回 教育テレビ・ニャンちゅうのお姉さんがソロデビュー。
●菊地美香(2007年1月号掲載)

第156回 ネコ耳付けて聴きたい!? カラフルなキャンディーポップ
●宮崎羽衣(2007年2月号掲載)

第157回 中華まんの季節。背筋を伸ばして踊るあの娘は演技派。
●時東ぁみ(2007年3月号掲載)

第158回 紅白+おコタ+ミカンで考えた事あれこれ。
●GAM(2007年4月号掲載)

第159回 語学系にも未だ希望あり。日本語できますか? 一応…
●秋山奈々(2007年5月号掲載)

第160回 何処かで会ったあの娘が、カメレオン美女になって登場
●AKB48(2007年6月号掲載)

第161回 何処かで会ったあの娘が、カメレオン美女になって登場
●中川翔子(2007年7月号掲載)

第162回 何処かで会ったあの娘が、カメレオン美女になって登場
●℃-ute(2007年8月号掲載)

第163回 何処かで会ったあの娘が、カメレオン美女になって登場
●時東ぁみwith THEポッシボー(2007年9月号掲載)

第164回 堀北にアイスみたいにちゅうちゅうされたら……幸せ?
●リア・ディゾン(2007年10月号掲載)

第165回 フタを開けたら意外や意外。昭和の世界が、今に甦る。
●Berryz工房(2007年11月号掲載)

第166回 衣装は制服にあらず。色違いのミニ・ワンピで爽やかに
●AKB 48(2007年12月号掲載)

第167回 モツ鍋が好物でも、53センチのウエストをキープしてる娘
●林未紀(2008年1月号掲載)

第168回 おじさんは打つのが遅いです。通販用にはフリーメール
●chocolove from AKB48(2008年2月号掲載)

第169回 箱入り娘・Girl'sBOXとは、そも、何ぞや……
●金魚(2008年3月号掲載)

第170回 予想通り、リア・ディゾンの露出度は、高かった訳だが。
●Buono!(2008年4月号掲載)

第171回 人生を何度やり直せば、「モテ期」が来るのでしょうか。
●IDLING!!!(2008年5月号掲載)